■研修・ワークショップ
研修ワークショップ

KAZOOでは、共感をテーマとしたコミュニケーションワークショップ「共感道場」を開催しています。
性別、年齢、社会的地位など、通常の生活の中で自分へ貼っているレッテルを剥がし、フラットな状態を作ることで、相手の本質を見極めて良好な関係値を築くために必要なヒントを得ていただくことができます。
ワークショップは企業単位で研修として承ることも可能です。

■企業研修
所要時間は応相談 お試し1.5時間から承ります。
※基本的には、3時間~2日程度の研修が最も効果が出ます。
※定期的な開催をお勧めします。

ご相談ベースでもお気軽にご連絡ください。

■実績

 2015年2月17日 日本弁理士会 知財相談に関する研修会で実施

 2016年2月18日 華道龍生派 研修会で実施

 2016年2月26日 日本弁理士会 知財相談に関する研修会で実施

 その他不定期で開催しています。

大きな風船を限界まで膨らませるとしたら、どこまで膨らませますか?

一回膨らませ過ぎて割った人は、一度も割ったことがない人よりも思い切って膨らますことができます。

失敗をしてはいけない大人の社会の中で、みんなが本当の限界を知らない状態。
無意識に心にブレーキをかけています。

共感道場は、そんな社会の中で、自分の枠をちょっとだけ飛び越えて、
心のリミッターを解除してみるワークショップです。

社会人だから、大人だから、営業だから、男性だから、女性だから、親だから等々、
私たちは日常生活の中で無意識に自分の枠を作り、危険を冒さない程度に抑えて生活をしています。
だからストレスがたまる(笑)

車やバイクだって、たまには全開で走った方が、燃費も上がり、エンジンの調子も良くなります。

踏み出したことのない新しい場所へ、笑いの絶えない楽しいワークを通して、
少しだけ冒険する楽しさを味わってみると、人生がキラキラと輝く成長加速装置を手に入れることができます。

大手メーカー、金融機関をはじめとしてた企業研修や、国民運動のブレストミーティングでも取り入れられている
コミュニケーションワークショップで、身体を使って自分の中にある「創造力」を見つけてみませんか?

◆実績・参加者の声

◇業界実績◇

制作会社、投資家、ファイナンシャルプランナー、飲食店経営者、デザイナー、介護士、舞台役者、モータースポーツ、プロドライバー、IT機器メーカー、PR代理店、不動産、個人事業主、ミュージシャン、広告代理店プランナー、食品メーカー、金融(証券)、弁理士  etc

【参加者の声】

・答えようとかどうしたら答えられるだろうとか考えている自分がちょっと新しい発見だった。(40代女性)

 

・間違えてもいいから思ったことを言えるという場があるのはすごく新鮮で、その感覚を持って営業をすると楽だし、伝わることも多い。

 

共感道場は自分に対してストレスがないカタチで活動できるようになるための訓練の場だと思います。(40代男性)

 

・日々の生活の中で思い込みとか思考の癖とかで楽しくもつらくもなる。思い込みひとつで感じ方が変わるというのを改めて体験できた。(30代男性)

 

・普段自分がどういう風に思い込んでるかを気付けたことが大きな価値になった。自分に対しての思い込みで制限をかけている部分もあると感じた。(20代女性)

 

・“FUN”の楽しいと、“Interesting”の楽しいがあった。自分の思考の偏り(癖)に気付けたのがすごく良い収穫だった。(20代女性)

 

・固定概念のあるなし、先入観のあるなしの訓練の場になると思った。(30代男性)

 

・営業ですが、仕事でもプライベートでも使えるツールになると思った。(30代男性)

 

・仕事で最初の掴みをどうするか、このワークショップがいいヒントになっている。(30代男性)

 

・自分の感性とかインスピレーションを感じながら社内の人たちとのコミュニケーションに活かせると思う。(30代男性)

 

・共感道場は何が起こるかわからない、未知に対する緊張。でもそれが楽しい。(30代男性)