コミュニケーションワークショップ『共感道場』。相手のために関わるとは何か、今ここにいることの大切さ、“共感”が生まれる瞬間の喜びと、分かち合う感覚を、即興芝居(インプロビゼーション)の要素を取り入れたワークで楽しみながら体感することができます。企業研修やチームビルディングのためのワークショップとしても実施しています。
地位や肩書、たくさんのしがらみから解放された時、必ず新しい可能性が見えてきます。特に企業の経営層の方々には是非体験していただきたいプログラムです。これからの時代に合った関係構築の方法とは何か、自分自身を見つめ直すキッカケを提供します。
日本弁理士会正式研修でも定例実施中。

◆即興芝居とは

約50年前にイギリスのキース・ジョンストンが開発した演劇のジャンル。Improvisation(インプロヴァイゼーション)。シナリオや台本は一切なく、その場で生まれたアイデアやテーマを軸にシーンを積み重ねることで物語をつくる演劇

体験者の声

  • 初対面の参加者同士がとても仲良くなったのに驚きました。肩書なんかにこだわらずに誰とでも仲良く遊んでいた子供の頃を思い出しました。大人になってもこんなに仲良くなれるんだというのが新しい発見でした。(40代女性)
  • 間違えてもいいから思ったことを言えるという場があるのはすごく新鮮で、その感覚を持って営業をすると楽だし、伝わることも多くなりました。(40代男性)
  • 共感道場は自分に対してストレスがないカタチで様々な活動ができるようになるための訓練の場だと思います。(50代男性)
  • 日々の生活の中で思い込みとか思考の癖とかで楽しくも辛くもなる。思い込みひとつで感じ方が変わるというのを改めて体験できました。(30代男性)
  • 自分の当たり前は誰かの当たり前とは違う。普段自分がどういう風に思い込んでるかを気付けたことが大きな価値になりました。(20代女性)
  • 思い込みが自分に対して制限をかけている部分があると感じました。(50代女性)
  • 初めて参加してすごく楽しかった。“FUN”の楽しいと、“Interesting”の楽しいの両方がありました。(20代女性)
  • 自分の思考の偏り(癖)に気付けたのがすごく良い収穫だった。(40代女性)
  • 固定概念のあるなし、先入観のあるなしの訓練の場になると思った。仕事でもプライベートでも使えるツールになると思った。(30代男性)
  • 初対面で最初の掴みをどうするか、いいヒントになりました。(20代男性)
  • 自分の感性とかインスピレーションを感じながら社内の人たちとのコミュニケーションに活かせると思います。(30代男性)
  • 何が起こるかわからない、未知に対する緊張と興奮。想定外を楽しむコツを掴みました。(30代男性)
  • 普段の生活や仕事では無意識に本音を出すのをセーブしがちだけど、湧いてくる言葉をフィルター通さずにそのまま放つことができました。(30代男性)
  • 継続すれば、きっと人間的な面白さに磨きがかかり、国籍、性別、年齢、障害のあるなしに関わらず、出逢う人すべてとハッピーに繋がれる。よりたくさんの人に元気や勇気、生きるエネルギーを分け与えてあげらるようになると思います。ある意味、パワースポット的な存在になって、もっとたくさんの人に癒しを与えられると思いました。
  • 感覚的に生きているつもりが、案外、頭で考えてしまっている自分に気付けた。(20代男性)
  • 誰かを否定する事から物事を始めてしまったらきっと辿り着けないと改めて思えた。これからの生活にもこの気持ちが良い作用をもたらすと思います。(20代男性)